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インビザライン矯正中の「飲み物」の注意点
飲み物を選ぶ際の基本的なルールは、清潔さと器具への影響を最小限に抑えることです。色素が少なく、砂糖や酸性成分が含まれていない飲み物が適しています。そのため、おすすめは水や白湯です。これらの飲み物は、色素も砂糖も含まれていないため、インビザラインを装着したまま飲むことができま...


インビザライン矯正中の口腔管理について
インビザライン矯正は、ワイヤーを使用しないマウスピースの矯正になるので、ほとんど矯正前と変わらないような状態で歯磨きができます。 ただし、お口が汚れたままの状態でマウスピースを使用すると、虫歯や歯周病のリスクが上がります。そのため、食事後は必ず歯磨きを行ってからマウスピー...


子供と大人の矯正の違いについて
当院では、小学生の時期に行う小児矯正と、それ以降の方を対象とした成人矯正のいずれも、マウスピースを用いた治療が可能です。ただし、治療の目的には違いがございます。 まず小児矯正は、顎の骨の正常な発育を促し、将来の大人の歯並びが綺麗に整うよう準備することが目的です。一方、成人...


〈インビザライン矯正中のオススメの自己管理方法〉
インビザライン矯正中は基本的にはアライナー装着時間は20~22時間になり食事や歯磨き以外の時間は装着するものになります。 マウスピースを装着している時間しか歯は動かないので装着時間をしっかりと守り、自己管理が大切になります。 そこでオススメなのが「My...


「無料」歯並び・矯正相談会開催!
大宮区役所前歯科では、2月26日に歯並び・矯正相談会を開催いたします! こんな方にオススメです! ・歯並びのお悩みがある方 ・見た目が気になって上手く笑えない ・矯正治療(インビザライン矯正)に興味がある方 ・矯正治療が必要か相談したい ・矯正後後戻りをしてしまった...

マウスピース矯正の通院間隔
ワイヤー矯正の場合、毎月通って調整し、歯を動かしていくのが一般的な矯正治療の方法です。 インビザライン矯正の場合はその通院間隔を延ばすことができます。 インビザライン矯正では、初回時に全てのマウスピースをお渡しし、週に一度ご自身でマウスピースを交換していただきます。...


過蓋咬合
過蓋咬合とは上の前歯が下の前歯に深くかぶさっている噛み合わせのことです。 過蓋咬合は下あごの発育不全、あるいは下あごがいつも後方に下がっている場合などに起こります。 遺伝的に下あごの小さい子もいますが、日常生活で下あごの発育を阻害しているケースも少なくありません。...


子供の矯正はいつから始めたらいい?
個人差はありますが一般的に子供の場合、上4本下4本生え変わった頃から始めることが多いです。 ただ症例によってそれより早く始めることもあるので、歯並びが気になる場合早めのご来院をおすすめします。お子様もマウスピース矯正やワイヤー矯正をご選択いただけます。...

![[pbmオルソヒーリング(光加速装置)について]](https://static.wixstatic.com/media/d8f2b7_2a9cab9a6b7e4ca982172660ab238c04~mv2.jpg/v1/fill/w_211,h_159,fp_0.50_0.50,q_90,enc_avif,quality_auto/d8f2b7_2a9cab9a6b7e4ca982172660ab238c04~mv2.webp)
[pbmオルソヒーリング(光加速装置)について]
当院では、インビザラインでのマウスピース矯正においてオルソヒーリングという装置を取り扱っております。 矯正治療で歯は、骨の吸収と再生を繰り返し徐々に移動していきます。この骨の再構築をリモデリングといいます。 光加速装置「PBMヒーリングオルソ亅は、近赤外線のエネルギーを...


小児矯正のメリット
歯並びが気になる、、、 ガタガタをなおしたい、、、 矯正を始めたいけれど、いつ始めればいいんだろう、、、 今日は小児矯正のメリットをお伝えします! ①虫歯や歯周病になるリスクを減らせる 歯が綺麗に並ぶことで、歯ブラシが当てやすくなるため虫歯や歯周病のリスクが下がります。...
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